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電気新聞で対談 「プラグインハイブリッド車を展望」

Denkishimbuntaidant 電気新聞の企画で、東京大学の山地憲治教授と私が「胎動PHEV」と題して、プラグインハイブリッド車の展望について対談しました。この記事は、電気新聞に07年9月25日から3回に亘って連載されました。

 対談記事は、ここからダウンロードできます。以下は、見出しのピックアップ。

 プラグイン・ハイブリッド車を展望
  ・運輸の脱・石油に効果 山地
  ・短期導入、日本が有利 堀
 エネ自給、環境保全に貢献
  ・負荷平準化に期待 堀
  ・充電時間の制御必要 山地
 普及に向けて現状と課題は?
  ・米国は政府が開発主導 堀
  ・バッテリー価格がカギに 山地
 電力系統との連系
  ・負荷調整役として利用 山地
  ・米は”V2G構想”検討 堀

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